ロジックラボとワンダーボックス気になる・・・
どっちがいいかな?
そこでロジックラボとワンダーボックスを中立の立場で比較してみます。
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ロジックラボとワンダーボックスの基本情報を比較
項目 | ロジックラボ | ワンダーボックス![]() |
---|---|---|
運営会社 | 株式会社ソニー・グローバルエデュケーション | ワンダーファイ株式会社 |
対象年齢 | 小学1年生~6年生 | 4歳~10歳 |
教材形態 | デジタル(アプリ) | デジタル(アプリ)+アナログ(キット) |
主な学習内容 | 理数トレーニング教材、探究教材 | プログラミング、数理パズル、アート、理科実験 |
月額費用(最安プラン) | 3,480円(税込、年払い) | 3,700円(税込、年払い) |
兄弟割引 | 2人目以降30%オフ | 2人目以降半額 |
学習デバイス | iPadまたはAndroidタブレット等 | タブレット・PC |
AIによる個別最適化 | あり | ー |
保護者サポート機能 | 専用スマートフォンアプリで学習状況確認可能 | あり |
特徴的な教材/コンテンツ | AIを活用した探究教材(レシピ創作、絵本作成など) | 毎月約10種類のアプリ教材と3種類のキット教材 |
特徴 | ・理数系特化型学習 ・AIを活用した効率的な学習 ・探究力育成に注力 | ・STEAM教育全般をカバー ・アナログとデジタルの融合教材 ・創造力育成に重点 |
おすすめな人
- LOGIQ LABO
- 理数系能力を効率的に伸ばしたい、AIを活用した個別最適化学習を求める家庭におすすめ
- WonderBox
- STEAM教育全般に興味があり、遊びながら創造力や思考力を育みたい家庭におすすめ
AIと理数教育の重要性が高まる中、ロジックラボとワンダーボックスは注目の教材です。
ロジックラボは、AIを活用した理数特化型学習で、デジタル教材による効率的な学びが特徴。一方、ワンダーボックスは、STEAM教育全般をカバーし、アナログとデジタルを融合させた創造力育成に重点を置いています。
両教材とも月額3,500円前後で、兄弟割引もあります。ロジックラボは小学1~6年生向けで、AIによる個別最適化が魅力。ワンダーボックスは4歳~10歳を対象とし、キット教材も含む幅広い学習体験を提供します。
お子さんの年齢や興味、家庭の教育方針に合わせて選択することで、将来に向けた「考える力」を楽しみながら育むことができます。
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ロジックラボの特徴
項目名 | 内容 |
---|---|
サービス名 | LOGIQ LABO(ロジックラボ) |
提供元 | 株式会社ソニー・グローバルエデュケーション |
対象年齢 | 小学校1年生~6年生 |
学習内容 | 理数トレーニング教材、テクノロジー探究教材 |
特徴 | AIを活用した個別最適化、無学年式カリキュラム、正解のない問題への探究活動 |
料金 | 月払いプラン:3,980円/月(税込) 年払い41,760円(税込)※月あたり 3,480 円 (税込) |
利用可能デバイス | iPad、Androidタブレットなど |
保護者機能 | 学習状況確認、カリキュラム調整可能 |
サービス開始時期 | 2024年4月~ |
公式HP | https://www.sonyged.com/logiq |
※最新情報は公式サイトでご確認ください。
ポイント
- AIを活用した個別最適化
- AIが子どもの理解度に合わせてカリキュラムを調整し、得意不得意に関係なく楽しみながら学べる環境を提供します。
- 探究型の学習体験
- 正解のない問題に取り組むことで、創造力や探究心を育むことができます。これにより、単なる知識の習得だけでなく、深い理解と問題解決能力が身につきます。
- 保護者へのサポート機能
- 保護者専用アプリで子どもの学習状況をリアルタイムで確認でき、忙しい日々でも安心してサポートできます。
ロジックラボ(LOGIQ LABO)は、ソニーが提供する小学生向けのAI活用型理数教材。
最大の特徴は、AIが子どもの理解度に合わせて個別最適化した無学年式カリキュラムを提供すること。
ロジックラボは、理数トレーニング教材とテクノロジー探究教材の2本柱で構成されています。
理数トレーニング教材では、50,000問以上の問題を通じて情報読解力や計算力、空間認識力を育むことができます。また、テクノロジー探究教材では、生成AIを活用して課題解決や表現を行う体験を提供し、正解のない問題に取り組むことで子どもの創造力や探究心を引き出します。
保護者専用アプリで子どもの学習状況をリアルタイムで確認できるため、忙しい家庭でも安心です。
子どもの将来を考え、理数教育に関心があるが、料金や効果、親の負担を気にする保護者におすすめです。
ロジックラボの口コミは【実際どう?】ロジックラボの悪い口コミから良い口コミまでで紹介しています。ご覧ください。
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ワンダーボックスの特徴
項目 | 内容 |
運営会社 | ワンダーファイ株式会社 |
教材名 | WonderBox![]() |
特徴 | 遊び感覚で学べるSTEAM教材で、思考力と創造力を育む |
推奨年齢 | 4歳~10歳 |
受講コース | ・ジュニア(4~6歳) ・ジュニアプラス(5~7歳) ・スタンダード(小1~3) ・エキスパート(スタンダードコース受講者) |
入会金 | 無料 |
送料 | 無料 |
月額 | 【全コース共通】 ・毎月払い: 4,200円(税込) ・6ヶ月一括払い: 4,000円/月(税込) ・12ヶ月一括払い: 3,700円/月(税込) |
最短受講期間 | 2カ月 |
資料請求 | こちら![]() |
公式サイト | https://box.wonderlabedu.com/![]() |
※最新情報は公式サイトで必ずご確認ください。
ポイント
- アプリとキットの融合教材
- 毎月新しいアプリ教材とキット教材が届き、遊びながら思考力や創造力を育てられる。
- STEAM教育全般をカバー
- プログラミング、数理パズル、アート、理科実験など幅広い学びで子どもの好奇心を刺激。
- 親子で楽しめる学習体験
- 保護者向け機能で進捗確認や作品共有が可能。親子のコミュニケーションも自然に広がる。
ワンダーボックスは遊び感覚で学べるSTEAM教材で、思考力と創造力を育む教材です。
もう少し詳しく言えば、科学、技術、工学、芸術、数学の5つの領域を重視したSTEAM教育を提供し、子供たちの多角的な視点での問題解決能力や創造力を養います。
この問題解決能力や思考力・創造力を養うというのが特徴ですね。
毎月提供される3種類のアナログ教材(トイ・思考力ワークブック)と約10種類のデジタル教材(アプリ)で学んでいきます。
プログラミングや理科実験などのデジタル教材と、実際に手を動かして学べるアナログ教材の組み合わせにより、様々な方法で学びを深めることができます。
さらに、その教材設計やデザインが高く評価され数々の賞を受賞しているほか、※学力向上やIQスコアの向上が実証されており、子供たちの「地頭」を刺激する問題や課題が毎月提供される点も大きな特徴です。
※慶應義塾大学の中室牧子研究室、JICA(国際協力機構)との合同調査
子供の思考力や創造力を楽しみながら育てたい方におすすめです。
ワンダーボックスの口コミは【実体験より】飽きる?効果は?ワンダーボックスを試してみた感想。悪い口コミから良い評判までで紹介しています。ご覧ください。
ロジックラボとワンダーボックスの内容・教材比較
項目 | ロジックラボ | ワンダーボックス![]() |
---|---|---|
学習内容 | 理数トレーニング、探究学習 | STEAM教育全般(プログラミング、アート、理科実験など) |
教材形態 | デジタル(アプリ) | デジタル(アプリ)+アナログ(キット) |
AI活用 | 問題の難易度自動調整、探究教材でのAI活用 | ー(ただし、個別最適化あり) |
年齢対象 | 小学1年生~6年生 | 4歳~10歳 |
学習アプローチ | 理数脳育成に重点 | 総合的なSTEAM教育、創造力育成 |
学習内容と教材形態
ロジックラボは理数トレーニングと探究学習に特化したデジタル教材を提供し、計算力や空間認識力を育成します。一方、ワンダーボックスはSTEAM教育全般をカバーし、デジタルとアナログのキット教材を組み合わせて提供します。毎月約10種類のアプリと3種類のキットが届くため、幅広い学びと体験が可能です。共働き家庭の親は、子どもの興味や学習スタイルに合わせて選択できます。
AI活用と個別最適化
ロジックラボはAIを活用して問題の難易度を自動調整し、子どもの習熟度に合わせた学習を提供します。また、探究教材ではAIと対話しながらレシピや絵本を創作する活動も含まれています。ワンダーボックスも個別最適化を行いますが、AIの活用度はロジックラボほど前面に出ていません。テクノロジーを活用した効率的な学習を重視する家庭にはロジックラボがおすすめです。
年齢対象と学習アプローチ
ロジックラボは小学1年生から6年生を対象とし、理数脳の育成に重点を置いています。一方、ワンダーボックスは4歳から10歳を対象とし、より幅広い年齢層をカバーしています。ワンダーボックスは遊び感覚で学べる教材を提供し、低年齢からの創造力育成を重視しています。子どもの年齢や家庭の教育方針に応じて、理数重視か総合的なSTEAM教育かを選択できます。
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ロジックラボとワンダーボックスの料金比較
項目 | ロジックラボ | ワンダーボックス![]() |
---|---|---|
月額料金(毎月払い) | 3,980円(税込) | 4,200円(税込) |
月額料金(年払い換算) | 3,480円(税込) | 3,700円(税込) |
年払い総額 | 41,760円(税込) | 44,400円(税込) |
兄弟割引 | 2人目以降30%オフ(年払い2,436円/月払い2,786円) | 1人追加ごとに半額(12ヶ月一括払いで1人1,850円/月) |
入会金 | 無料 | 無料 |
送料 | -(デジタル教材のみのため不要) | 無料(料金に含まれる) |
最短利用期間 | -(途中解約可能、残金返金制度あり) | 2ヶ月(途中解約可能、残金返金制度あり) |
※最新情報は各公式サイトでご確認ください。
ロジックラボは月払い3,980円、年払いなら月3,480円で理数系特化型のデジタル教材を提供。兄弟割引もあり、2人目以降は30%オフです。
一方、ワンダーボックスは月払い4,200円、年払い換算で月3,700円。STEAM教育全般をカバーし、アプリとキット教材がセットで届きます。兄弟割引は2人目以降半額となりお得感があります。
正直そこまで料金には大きな差はないですね。
ロジックラボの料金は【最新版料金まとめ】ロジックラボの料金・兄弟割引に、ワンダーボックスの料金は【最新版 料金まとめ】ワンダーボックス全コースの料金・受講費について。兄弟割引も!で紹介しています。
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どちらが向いている?選び方のポイント
子どもの興味や得意分野に合わせて選ぶ
ロジックラボは理数系の力を伸ばしたいお子さんに最適です。AIによる個別最適化で計算力や論理的思考を効率的に育成します。一方、ワンダーボックスはSTEAM教育全般をカバーし、プログラミングやアート、理科実験など幅広い学びを楽しむことができます。お子さんがどの分野に興味を持っているかが選択のポイントです。
家庭のサポート体制を考慮する
ワンダーボックスはアナログ教材を含むため、親が一緒に取り組む時間が必要になる場合があります。一方、ロジックラボはデジタル教材のみで構成されており、AIが進捗を管理するため、親の関与が少なくても進められます。忙しい共働き家庭にはロジックラボがおすすめです。
価格とコストパフォーマンスで比較する
両者とも月額3,500円前後ですが、ワンダーボックスはキット教材も含まれるため体験型学習に優れています。ロジックラボはデジタル教材のみで効率的な学びを提供し、兄弟割引も充実しています。費用対効果を考えた選択が重要です。
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ロジックラボがおすすめな家庭
- 理数系の能力を伸ばしたい小学生の親
- AIを活用した効率的な学習を求める家庭
- 子どもの自主学習を促したい共働き世帯
ロジックラボは、ソニー・グローバルエデュケーションが開発した小学生向けの学習アプリです。AIを活用した個別最適化学習により、理数系の能力を効果的に伸ばすことができます。50,000問以上の問題が収録されており、計算力、空間認識力、情報読解力などを楽しみながら育成できます。また、探究教材ではAIを活用してレシピや絵本の創作にも挑戦できるため、創造力も養えます。
保護者の負担が少なく、子どもが自主的に学習を進められる点が特徴で、共働き世帯からも高評価を得ています。月額3,980円と決して安くはありませんが、質の高い教材と個別最適化学習を考えると、コストパフォーマンスは悪くないと言えます。
理数系の能力を効率的に伸ばしたい、AIを活用した最新の学習方法に興味がある、または忙しい中で子どもの自主学習を促したい家庭におすすめです。
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ワンダーボックスがおすすめな家庭
- 遊びながら学ばせたい4〜10歳の子を持つ親
- STEAM教育に興味がある教育熱心な家庭
- 子どもの自主性を伸ばしたい共働き世帯
ワンダーボックスは、4〜10歳の子どもを対象としたSTEAM教育の通信教材です。毎月届くアプリとキット教材を通じて、プログラミングやサイエンス、アートなど幅広い分野を学べます。遊び感覚で取り組めるため、子どもが自ら進んで学習する姿勢を育みます。
実証実験では、IQや算数の成績向上が確認されており、教育効果も高いと評価されています。また、親が促さなくても子どもが自主的に取り組むため、共働き世帯にも好評です。教材の質の高さは、複数の賞を受賞していることからも伺えます。
子どもの興味を広げながら思考力や創造力を育てたい、遊びを通じて効果的に学ばせたい、または忙しい中でも子どもの教育に力を入れたい家庭におすすめです。
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我が家に最適なのはどっち?診断フローチャート
おすすめな人
- LOGIQ LABO
- 理数系能力を効率的に伸ばしたい、AIを活用した個別最適化学習を求める家庭におすすめ
- WonderBox
- STEAM教育全般に興味があり、遊びながら創造力や思考力を育みたい家庭におすすめ
子どもの年齢と興味分野で選ぶ
ワンダーボックスは4歳から10歳、ロジックラボは小学1年生から6年生が対象です。幼児期からSTEAM教育を始めたい場合はワンダーボックスがおすすめです。理数系に特化した学習を望むなら、ロジックラボが適しています。お子さんの興味がプログラミングやアートなど幅広い分野にある場合はワンダーボックス、計算力や論理的思考力の強化を重視するならロジックラボが最適でしょう。
学習スタイルとデバイスの選択
ロジックラボはデジタル教材のみでAIによる個別最適化学習が特徴です。一方、ワンダーボックスはデジタルとアナログのキット教材を組み合わせた学習が可能です。タブレットやPCでの学習を好む場合はロジックラボ、手を動かす体験型学習も取り入れたい場合はワンダーボックスがおすすめです。また、スマートフォンでの学習を希望する場合は、ワンダーボックスが対応しています。
親の関与度と家庭の時間的余裕
共働き家庭や親の時間的余裕が少ない場合、AIが学習をサポートし子ども一人で進められるロジックラボが適しています。一方、親子で一緒に取り組みたい、アナログ教材での創作活動をサポートできる時間がある場合はワンダーボックスがおすすめです。ロジックラボは保護者専用アプリで進捗確認ができ、ワンダーボックスは保護者がアプリの時間設定が可能なので、それぞれの家庭の状況に合わせて選択できます。
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無料体験・無料教材からがおすすめ
ロジックラボ無料体験
ロジックラボを始めるには、まず公式サイトで1週間の無料体験を利用することをお勧めします。無料体験期間中は、すべての機能を試すことができます。
子どもがどのように学習するか、AIがどのようにサポートするかを実際に確認することで、ロジックラボが家庭に合っているかどうかを判断できます。
また、無料体験期間中は料金が一切かからないため、安心して試すことができます。
公式サイトから簡単に申し込みが可能ですので、気になっている方はまず無料体験から始めてみるのがおすすめです。
申込方法
step
1ロジックラボ公式サイトにアクセス
step
2サイト上部にある無料体験の「お申し込み」をクリック
step
3申込の流れを確認し「申し込む」をクリック
step
4利用規約を読んで「同意する」をクリック ※全て読まなければ同意するはクリックできないので注意。
step
5メールアドレスを入力して、指示通り入力していく
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ワンダーボックス体験教材
ワンダーボックスでは体験教材を無料配布しています。
「パンフレット」「体験教材」「体験版アプリ」を試すことができます。
ちなみに「体験版アプリ」は申し込み後すぐにログイン用パスコードが送られてくるのですぐに試せます。
体験教材の申込み方法は簡単です。
公式サイトから申し込めばOKです。
申込み方法
step
1「WonderBox公式サイト」へアクセス
step
2ページ下部にある「資料請求に申し込む」をクリック
step
3必要事項を入力
step
4完了。余裕があれば簡単なアンケートに回答
※必ずしもアンケートに回答する必要はありません。特に難しいアンケートでもなかったので私はポチポチしました。
step
5メールにアプリ用のパスコードがすぐに届く
※アプリは資料請求申し込みするとすぐに遊べます!キットは1週間程度待てば届きます。
【Q&A】ロジックラボとワンダーボックスの疑問
Q1: ロジックラボとワンダーボックスの料金の違いは?
A1: ロジックラボは月額3,480円(年払い時)、ワンダーボックスは月額3,700円(年払い時)です。両者とも兄弟割引があり、ロジックラボは2人目以降30%オフ、ワンダーボックスは2人目以降半額となります。
Q2: 対象年齢の違いは何ですか?
A2: ロジックラボは小学1年生~6年生が対象です。一方、ワンダーボックスは4歳~10歳を対象としており、より幅広い年齢層をカバーしています。
Q3: 教材の形態に違いはありますか?
A3: ロジックラボはデジタル(アプリ)のみの教材です。ワンダーボックスはデジタル(アプリ)とアナログ(キット)を組み合わせた教材を提供しています。
Q4: AIによる個別最適化はどちらが優れていますか?
A4: ロジックラボはAIによる問題の難易度自動調整機能があります。ワンダーボックスも個別最適化を行いますが、AIの活用度はロジックラボほど前面に出ていません。
Q5: 親の関与度はどのように違いますか?
A5: ロジックラボはAIのサポートにより子ども一人で進められる傾向があります。ワンダーボックスはキット教材があるため、親子で一緒に取り組む機会が多くなります。
Q6: STEAM教育の観点から、どちらがより幅広い学びを提供していますか?
A6: ワンダーボックスはSTEAM教育全般(プログラミング、サイエンス、アートなど)をカバーしています。ロジックラボは主に理数系能力の育成に焦点を当てています。
Q7: 学習効果の違いはありますか?
A7: ロジックラボは理数脳の育成に特化しています。ワンダーボックスはIQや算数の成績向上が確認されており、より幅広い能力の向上が期待できます。
Q8: 利用可能なデバイスに違いはありますか?
A8: ロジックラボはiPadまたはAndroidタブレット等で利用可能です。ワンダーボックスはタブレットやスマートフォン、PCでも利用できます。
Q9: 教材の更新頻度に違いはありますか?
A9: ワンダーボックスは毎月新しいアプリ教材とキット教材が届きます。ロジックラボも定期的に新しい問題や探究教材が追加されます。
Q10: 体験版や無料お試しはありますか?
A10: ロジックラボは無料体験版があります。ワンダーボックスも体験版アプリを提供しています。詳細は各公式サイトでご確認ください。
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まとめ
ロジックラボとワンダーボックス、どちらも子どもの能力を伸ばす優れた教材です。
理数系に特化したいならロジックラボ、幅広いSTEAM教育を求めるならワンダーボックスがおすすめ。
お子さんの年齢、興味、家庭の教育方針に合わせて選択することで、AI時代を生き抜く力を楽しみながら育むことができるでしょう。
どちらも無料体験や無料教材を提供しているので、気になる教材をまずは試してみましょう。
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